田口組の創業は昭和33年。
創業から今日にわたり、地元地域の応援や支えがあり「鳶の田口組」として安心安全な町づくりに貢献してきました。
私たちはこれからの100年を見据え、「地元の安全は私達が守り、地元の未来は私達が作っていく。」この想いを建設業を通じてカタチにしていきます。
先代から受け継いできた「地域社会への貢献」の思いをそのままに「大きくなくていい。信頼される会社であれ。」をキャッチフレーズに私たちは、あなたと一緒にさらなる発展を目指していきます。
鳶は、現場の華。目もくらむような高い場所で、誰よりも軽やかに、誰よりもスピーディーに仕事をこなしてゆく姿に、いつしかそんな呼び名がつきました。鳶の田口組と言われるほど、田口組での鳶職人は1人1人が会社の顔となり、会社の基盤、工事、街全体を足元から作り上げるやりがいのある仕事です。
自分が、管理・指揮した道路や水道、トンネル、ダム、港、宅地を多くの人が利用するやりがいのある仕事です。また、道路のひび割れ、段差、ガードパイプの破損箇所、老朽建屋など、将来起こり得る町の危険をいち早く未然に防ぎ、地域の安全を守り次の時代の未来をつくる仕事です。